障害児母子通園施設。社会福祉法人 なのはな会が仙台市から指定管理委託を受けて運営しています。発達に心配のある就学前の子どもたちが、親子で通園するところです。発達に合わせて、母子分離による保育を行い、小集団での遊びを通して、子どもの生きる力を育てます。

施設の概要

無題ドキュメント
1.施設の名称 「仙台市あおぞらホーム」
2.施設の種別 児童発達支援事業所
3.所在地 〒983-0824 仙台市宮城野区鶴ヶ谷5-22-1
4.敷地及び建物 敷地 6,269㎡(なかよし学園との共有分を含む)、建物265㎡
5.設置主体 仙台市
6.運営 社会福祉法人「なのはな会」
7.定員 日々20名(計40名)
8.対象児 2才から6才までの発達に心配のある子どもたち
9.登園 週5日

職員の構成


  常勤 非常勤
施設長
(なかよし 学園兼務)
1   1
発達相談専門員
(なかよし 学園兼務)
  1 1
保育士・児童指導員 7 3 10
作業療法士
(なかよし 学園兼務)
1   1
看護師
(なかよし 学園兼務)
1   1
医師
(施設長・なかよし 学園兼務)
[1]   [1]
事務員
(なかよし 学園兼務)
1   1
11 4 15

沿革


昭和53年 開園
平成18年 新園舎に移転(同敷地内になかよし学園と併設する)
平成23年 社会福祉法人「なのはな会」が仙台市により指定管理委託を受ける。